ベガルタ仙台・広島カープを中心に野球・サッカー及びその他のスポーツに関することや、東アジアを中心とした歴史や国際問題についても記していきます。
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育成型~原点回帰~
2005年12月16日 (金) | 編集 |
広島カープの補強も一区切りついたようです

現有戦力を可能な範囲で維持しつつ
若返りと投手力強化を目指した補強です
非常にシンプル且つ理に適った方針ですね
なんといっても安定した活躍を期待できる
ベイル投手が残留してくれたことが大きいです
また地味ながら要所を締めてくれるロマノ投手もほぼ残留
速球が魅力のフェリシアーノは上積みが期待できます

ラロッカ選手の解雇は痛いですが
監督が若手のことを考えて決断しているので
非常に納得且つ期待できる内容です

>「監督の補強(の構想)は3年間を見据えている」
>「若手のやる気をそぎたくない」

嬉し泣きしたくなりますね。・゚・(ノ∀`)・゚・。
どこかのサッカーチームの

フロントも見習え!

育成こそが広島野球の原点であります
投手力は外国人の力を借りますが
野手は純国産!
いずれは投手も…!

黄金時代がフラッシュバック

血圧上がりそうで楽しみです!
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